しょーもない小話ですが(その4)
ひさしぶりのしょーもない小話ですが・・・
FA小話(その4)
「最近めっきり寒くなってきたわね」
「そりゃそうだろ。もうすぐ12月だしね」
いつものように瑛里華と二人でお茶を飲みながらのくつろぎタイムでのこと。
お気に入りのお茶を飲んでいた瑛里華が急に俺に擦り寄ってきて
「何だか寒いわ。孝平、・・・暖めて」
「え?寒い・・・って、この部屋 しっかり暖房は効いているはずなのに?温度上げようか?」
「ううん、そうじゃなくって。・・・だから・・・私を暖めて」
「だから何なんだよ?」
「もう・・・分かってる く・せ・に」
そう言って悩ましげな目で自らのブレザーのボタンを外し、ただでさえ短い制服のスカートの裾を上に持ち上げながら
「・・・人肌恋しい季節になってきた、ってことよ」
と呟くと瑛里華は俺の手を取って自らの体に誘った。
すみません。これから先は自分の力不足につき脳内に絵が浮かんでもうまく文章表現ができませんm(_ _)m
もしよろしければこの続きが書ける方、もしくは既にこのネタを用いて書かれておられた方がおられましたらよろしくお願いします(コラコラ!!!)
って言うか久しぶりに書いたのがコレかい・・・
FA小話(その4)
「最近めっきり寒くなってきたわね」
「そりゃそうだろ。もうすぐ12月だしね」
いつものように瑛里華と二人でお茶を飲みながらのくつろぎタイムでのこと。
お気に入りのお茶を飲んでいた瑛里華が急に俺に擦り寄ってきて
「何だか寒いわ。孝平、・・・暖めて」
「え?寒い・・・って、この部屋 しっかり暖房は効いているはずなのに?温度上げようか?」
「ううん、そうじゃなくって。・・・だから・・・私を暖めて」
「だから何なんだよ?」
「もう・・・分かってる く・せ・に」
そう言って悩ましげな目で自らのブレザーのボタンを外し、ただでさえ短い制服のスカートの裾を上に持ち上げながら
「・・・人肌恋しい季節になってきた、ってことよ」
と呟くと瑛里華は俺の手を取って自らの体に誘った。
すみません。これから先は自分の力不足につき脳内に絵が浮かんでもうまく文章表現ができませんm(_ _)m
もしよろしければこの続きが書ける方、もしくは既にこのネタを用いて書かれておられた方がおられましたらよろしくお願いします(コラコラ!!!)
って言うか久しぶりに書いたのがコレかい・・・
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